※ トップの写真はイメージです

この家を、どうしますか。

北陸の家は大きく、冬は寒い。けれど昔ながらの木組みは、百年を超えても使えるほど丈夫です。手放す人と、それを探している人が、同じ地域にいます。手放すほうも、活かすほうも、継ぐほうも、私たちが引き受けます。壊すしかない家は、材を次へ渡します。富山・石川と、岐阜北部の飛騨でお引き受けしています。

すでに宿にした家の管理だけを頼みたい方は、富山の民泊代行・運営代行へ。

社員や技能実習生の住まいを探している会社は、富山の法人社宅・社員寮づくりへ。

買取から工事、その先まで、ひとつの会社でやる理由

買い取った家を、
壊して捨てません。

解体前提の業者は、買値から解体費を引きます。私たちは、直して住む人や使う会社に渡すか、梁や柱を古材として次の家に渡すので、骨組みが使える家ではその分を引く必要がありません。買取も、設計も、工事も、引き渡したあとの手入れも、窓口はひとつです。

買取時の写真買取時の古民家の様子
再生後の写真リノベーション後の古民家
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