古民家リノベーション / 富山・石川・福井
直すのは、水回りと屋根と床下。残すのは、100年もった柱と梁です。富山のアズマダチも金沢の町家も、傷んでいるのは外側だけで、構造そのものは生きていることがほとんどです。私たちは設備を選ぶ前に、まずそこを見ます。
キッチンや無垢床より、断熱・耐震・基礎・屋根が予算を食います。ここを削った古民家リノベは、数年で「やっぱり寒い」に戻ります。目安のレンジを先に出しておきます(現地調査で確定します)。
※ 富山・石川・福井の各県および市町村の空き家改修・移住支援の補助金が使える場合があります。県ごとに条件と募集時期が違うため、申請の可否と時期も現地調査時にお伝えします。


住宅宿泊事業法(いわゆる民泊新法)の届出で開業しました。住宅のまま使える代わりに、営業できるのは年間180日までです。
※ 面積や家主居住型かどうかで、必要な設備は変わります。物件が決まっていれば、届出が通るかどうかから調べます。


※ 内容は追記予定です。


※ 内容は追記予定です。
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概算をお出しします
図面はなくて構いません。場所と写真だけで、断熱と耐震まで含めた概算のレンジをお返しします。物件をまだ持っていない方も、探すところからご相談ください。現地同行は無料です。
LINEに送ってください。間取りが分からなくても、写真から見立てます。